教育費を貯めるまでのおさらい

おすすめしたい3つのこと

学費の支払いを終えた我が家がずっと続け、同じ年齢の子を持つ家庭と比較しやていてよかったなぁと思ったことを書きたいと思います。

シンプル(当たり前)すぎでしてらごめんなさい(^_^;)

時代は”貯める”=投資へ以降されているように感じますが、

それでも私が声を大にして言いたいのは

学資保険

還元率など調べ、お子様が生まれた年から絶対に開始してほしい。

同じ年齢の子を持つ親の何名もが学資保険は意味がない・・と解約し、後々後悔しているのを見てきました。

子供が1人・・2人・・3人ともなればそれは学資保険の額は凄いですよね。

その逆で収入が増えそのくらいの額だったらいつでも用意できるとタカをくくっていた家族が後々慌てることも見て来ました。

保険料は”ないもの”と捉え、貯めて欲しいのです。

大学までの学費を貯めるって並大抵なことではありません。

その”貯める”という行動が家計が「大変だ〜〜〜」と思う時期に来ても役に立ちますよ。

人間の癖はコツコツ修正していくときっと良い結果が身につきます。

それと、倹約

節約といいたのですが。笑

家計が圧迫される時期より前に倹約を心がけていくと大きく節約をすることもないのかなぁ〜と振り返ると思います。

支出(出口)を知ること&少なくする事が第一です。

お子様が小さい頃は(利息というより)確実に定期的に貯まる

定期預金

も大切。

投資は元金の保証がありませんから学費に関しては元金を死守して欲しいと思うからです。

学費貯金を終えてからの方が投資も思う存分楽しめると思いますよ〜♪

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